愛媛県:今治RCクラブ・真部氏 |
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少し前の我が家の格納庫です。良い感じで機体がセミのように駐機しているでしょう。^^
1機は他界しましたが。^^;
さて、我が板ゼクウが完成しましたので、報告まで・・・。 |
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エンジンマウントのヨジレ防止のアルミ合金、50クラスのヘリコブターの
エンジンマウントを流用しました。40グラムですが、非常に堅固です。
半分にして使おうか思っていましたが、テールヘビーのため、
そのまま使用しました。
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少しぼけています。エンコンサーボのコードはストーローを使い
配線、すっきりしています。それと、タンクはテトラ320CCは
サイコロみたいで格好悪い、かといって180CCは細くて良い、
板プラには使っていますが容量が少ない。
そこで古いMK製220CC楕円を使いました。 |
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| エンコンサーボの位置を変更、リンケージは直線がベストです。 |
簡易なケースです。いつも専用で作り、翼は外さず運びます。 |
シールですが、今まで板プラ3機の機名はオラカバでカッテグして張りました。今回はすでに張っていますので
どうしようもありません、はがそうにも糊が残ります。性格の違うシールはネームぐらいで張らずに箱に入れてください。 |
・・・貴重なご意見ありがとうございました。
ホクセイモデル
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【アイデア集】
さて、便利なアイデア?の写真を添付します。 |
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耐水ペーパー320番を両面テ−プで貼り付けています。
ノーズ部分はエンジンを起動するときにつまみます。胴体上部は搬送時に使用。
機体は軽量化の窓抜き部分が多く硬い部分に張ると目印なり、軽くつまんでも運べますので機体に負担がありません。
私はエンジンを起動し、片手に機体、一方は送信機で滑走路まで移動します。
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テールのサーボー部分ですが、燃料のかかる右側はふき取りの問題で
ホーンは左側、当然コードが右側になるので燃料で侵されコードが硬化します。
そこで露出部分に熱収縮チューブをかぶせました。
私は延長コードは使わずコードを切断して延長半田付けしますので
そのときに熱収縮チューブを入れます。
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充電コネクターです。
古い双葉の差込カバーを両面テープで貼り付けて使います。
コネクターは爪を外し小さい穴をとおします。
新しいコネクターは一体型で使えませんが・・・。
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エンコンサーボの延長はストローを使います。
やはり配線を延長時にストローを入れてセメダインのスーパーXで
接着シンプルで綺麗です。燃料による硬化も防げます。
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ヘリコブター用のイクラ玉をタンクに入れていますが、アイレベルのトルクロールで
燃料の確認ができます。タンクの固定方法はいろいろしてみましたが、
木村バルサの10mmスポンジとゴムバンドがいいみたいで、
トルクロールなどでの波・あわ立ちはありません。上空は不明?
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ツールですが、写真はトーキングタイマーでアップ・ダウン可能で
1分後とに音声で知らせます。
メモリーの開口部に差込できるように加工しました。
写真はアメリカの友人から送ってもらいましたので英語です。
国内で販売(障害者用品)で2500円ぐらいで日本語があります。
私は18CCタンクで飛ばしますのでこれがないと燃欠します。^^; |
永年、ホクセイモデルの板胴機のファンでいらっしゃるとお聞きしました。
板胴機のノウハウをたくさんご紹介していただき、ありがとうございました。
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